BLUE PLANET
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5/30の夕方、民宿トゥーラトゥのテラスで行われた『月見焼肉パーティー!!』の写真です。トゥーラトゥ社長がBPのことも呼んでくれまして美味しい焼肉をご馳走になりました。みんなでシチリンを囲って島酒を飲みつつ月をたまに観賞しながら盛り上がりました。北海道からお越しのF夫妻が美味しいジンギスカンをはるばる北海道から手荷物で持ってきてくれてご馳走になりました。ご馳走様でした。
その前に夜はトゥーラトゥ社長をはじめとするスタッフ一同とお客さん全員で晩御飯を食べに居酒屋白鯨に行きました。こんな感じで毎日盛り上がっております。みなさんも是非お越しください。
5/31、北風微風、波なしべた凪、晴れ。お客さんはUSJの大男Eさん1人。Eさんはアケボノハゼを見たいというリクエストなのでちょっと深場に行ってきました。深場のリクエストはお客さんが3名以下のときにお答えしております。自然光では本当の美しさが味わえませんが撮影してみるとこの通り。ヒレ全開シーンが撮影できなかったのは残念ですが、まあそこそこの写真ですよね。見たい方はお客さんの少ない時期に来てください。
ウミウシもまだまだたくさん見れますよ。6月いっぱいまではたくさん見れるでしょう。幼魚がここ1週間で急激に増加しています。かわいい!ビッグスポットでは回遊魚が群で出現しています。キンメモドキの群が最大規模になりました。ものすごい群なので流動するキンメモドキたち全体像を見ると圧巻です!ハゼ類も好調です。ピグミーシーホースは個体数が多くなっています。先日全長3mmのピグミーシーソースを発見しました。産卵ラッシュでもあります。GWあけには貝類の産卵が1週間ほど続きました。スズメダイ類、イシモチ類、ベラ類、ギンポ類、クマノミ類、他いろいろ産卵しています。
尚、今夜から3日間以内でサンゴが産卵する可能性が高いと思います(推測)。べた凪で水温が24.5~25度を示しているのでほぼ好条件になっています。つい2~3日前には石垣島でも産卵が確認されたと言う情報がニュースでやっていました。見れたらまた報告します。
予約状況ですが6月は5月よりも空いています。7月は初旬は混雑してきましたが8日以降はまだまだガラガラに空いています。8月も混雑していません。しかし、民宿はどんどん満室になってきています。お早めのご予約をお待ちしております。
ウスフジイロウミウシの若い個体です。潮通しの良いサンゴ礁浅所でたまに見つかります。自然光では輝く真珠のような美しさですが撮影すると淡い藤色が部分的に現れます。しかし、失敗してあんまりうす藤色を再現できませんでした。まるで白い光のようなウミウシを是非ともみなさんにもお見せしたいと思います。
ある内湾環境のポイントでニシキテグリを発見!サンゴからサンゴへ移動するところの一瞬にシャッターを切りました。もう少し寄って撮りたかったです。遠いので綺麗な色彩が再現できませんでした。オスだったのでこの周りに数匹のメスが住んでいるでしょう。
リュウキュウヤライイシモチのオスが口内保育中でした。口の中いっぱいに成熟した卵が育てられていました。卵に酸素を与えるためイシモチのオスは口をパクパクしたり鰓蓋(エラブタ)を開閉させていました。写真は口が開く瞬間です。キラキラと輝く卵が見えますか?なんとオスは卵が孵化するまで絶食!イシモチの頬がパンパンになっているやつを見かけたら口の中を見てみてください。
3点ともマクロですが今日はワイドもたくさんお見せいたしました。
6月初旬のサンゴの産卵は今のところマックスの日がたったの3名です。今からでも予約受け付けております。お待ちしてます。
慶良間諸島のどこのポイントにもいるんじゃないかというくらいの超普通種オキナワベニハゼ。
観察しているとお気に入りのポジションからプランクトンを食べにジャンプしてまたもとの位置に戻る行動を繰り返しています。この類はクローズアップして撮影してみると綺麗なものが多いです。この写真より大きく画面いっぱいに撮影してみてください。
これは珍しい生態シーンです。イソギンチャクの中央付近に何かがあるぞ?と思ってみたらナマコの一種がカクレクマノミが共生しているセンジュイソギンチャクに食べられているところでした。BPの今までの観察ではクマノミが共生するイソギンチャクの捕食シーンでナマコが最も多く観察してきました。魚も数種捕食されているのを見たことがあります。意外なことになんとウミシダを食べているところも観察したことがあります。
露出岩礁のある潮通しの良い浅所に生息するトカラミドリガイです。側足が独特に曲線を描くのが好きです。もっと水色っぽい個体、黄緑色っぽい個体など綺麗なカラーバリエーションもいます。
パソコンに座ったまま眠ってしまい気が付くと3時30分!!こんな時間の更新となりました。
あ~、早く布団で寝ます。おやすみなさい。
5/20ケーブ系の地形をリクエストしたSさんのために行きました。オリジナルポイントです。ケーブの中で1条の光線が降り注いでいました。そこにお客さんのエアーが光に向かってたちのぼりました。エアーは光を浴びてキラキラと輝き太陽に向かって消えてゆきました。
5/21エントリーするとアンカーのそばでお客さん3名がきれいに整列しているなぁ、と思って最後に潜降していきました。なんとお客さんたちはアンカーの3m横でホバーリングしているマダラトビエイを見ていたのでした!6分間以上見たのではないでしょうか。背中の水玉模様が非常に綺麗でした。最後は2mまで寄って観察することが出来ました。マダラトビエイのすぐそばで巨大なイソマグロが群れていましたがみんなマダラトビエイに釘付け!!BPも10枚以上撮影できました。
この時期おなじみのツノザヤウミウシです。いつ見てもかわいいなぁ。砂地に生えるコケムシにくっついてそれを食します。写真は1本のコケムシを食べてその上に産卵しているところかなぁ?産卵が終わったときには白い枝の先端までオレンジ色の卵が産み付けられるでしょう。また来シーズンたくさん見れますように願いをこめました。
ここ2日間くらいお開きになったあと睡魔に負けてブログが更新できていませんでした。20日は更新したつもりが最後の送信ボタンを押し忘れて閉じてしまったため更新されていませんでした。
1本目は久しぶりに『ウミウシ王国』に潜りました。最近はウミウシのポイントが増えたせいもあって『ウミウシ王国』は久しぶりになりました。ウミウシシーズンなのでいるはいるは次から次へとウミウシに出会い、お客さん3名は激写でした。学名トルンナ・プルプロペディス。浮遊中のところを発見。素晴らしい色彩ですよね。年に何度か逢うけど逢えると嬉しいです。
転石をめくったら夜行性のウミシダがいました。めくった石の裏をよく見るとコシオリエビがペアでいるかのように見えました。観察してみると1匹のコマチコシオリエビが脱皮直後の瞬間の生態シーンであることがわかりました。こうやって皮を脱いで成長してゆくんだろうなぁ?コマチコシオリエビのバリエーッション固体と思われます。普段のガイドでは生物をただお見せするだけじゃなく生態行動などの説明を出来るだけするようにしています。
2本目に行ったオリジナルポイントです。おわかりだと思いますが写真はギンガメアジです。ドロップオフを降りたらすぐにギンガメアジの群がBPたち5名に突進してきて右へ左へ動き回りた遠ざかり、そして、また大接近してきて去ってゆきました。スピードが速いのでぶれてしまいました。2本目はほかにイソマグロ5匹、カメ、ネムリフカなどに出逢えました。
写真は15日にお母さんたちと一緒に泳いだ後原イノーです。写っている島の手前がタイドプールになっています。魚も多くサンゴの群生も見事です。ここに興味のある方はBPにリクエストしてください。たまにやっているけどここでシュノーケリングガイドしています。結構好評!
これはGWあけてから行ったBPが誇る感動の冒険ダイブであるオリジナルポイント『龍宮への道』のワンシーンです!トンネルを抜ける前、ダイバーにしか見ることの出来ない幻想的なブルーがありました。自分の呼吸音以外に何も聞こえない静寂の世界。トンネルの内壁に生えるイソバナと動めくハタンポたちのシルエットも素晴らしい。トンネルを抜けると、そこはまさに龍宮城!龍宮への道が待っています。
これからのトップシーズン、このようなジーンとする世界をお魅せいたします。もちろんマクロの世界も盛りだくさんです。
6/20~8/20の期間で人気の宿が満室になってきそうです。お早めのご予約お待ちしております。
GW明けに撮影したハナゴンベyg(4cmクラス)。4~5月はハナゴンベygを撮影するのに適した時期です。2cmしかないチビもまだ健在!かわいーんだ。しかもこの美しさ!ygはチビになればなるほど穴に執着心があります。ハナゴンベygはスポットで照らせるライトで照明アシストを一緒に潜っているお友達ダイバーとかに頼んで照らしてもらいながら撮影してみてください。
1人で撮るより撮影しやすいですよ。その時照明アシスタントは撮影者よりも後ろから照らすようにしてもらってください。
ホシススキベラygです。かわいいねぇ。ygが多いこの時期ならではのショットです。動くものが多く敬遠され気味ですがたまにはチャレンジしてみてください。ピント合わせの練習になりますよ。この時カメラの位置はygちゃんと同じ目線まで下げましょう。見下ろして撮る方が多いですがアングルが悪くなりがちです。ウォッチャーの方々はじっくりとygちゃんたちを観察してかわいらしさ、動きなどのしぐさ、模様の芸術性を楽しんでください。
昨日のサンセット下曽根の写真です。サンセットを思わせない明るい背景です。クマザサハナムロとウメイロモドキがものすごい群でしかもイソマグロとロウニンに追いかけられているので動きがいつもと違って群が凝縮して移動するシーンが何度も見られました。
今日は連日続いていたべた凪もようやく終わり風が吹いてきました。それでも波高1.5mですからほとんどどこでもいける海況です。『ビッグスポットにたくさん潜りたい』というお客さんのリクエストにお答えして朝1本目は昨日のサンセット下曽根に続きまた潮の違う時間帯の下曽根に行くことにしました。しかし、風向きと潮が逆方向のため下曽根は波がちょっと高く潮は激流でした。お客さんに状況を説明してポイントを変更することにしました。そのポイント変更がベストガイドにつながりました!
1本目『オリジナルポイントその1』ではリーフの上を流れに逆らっているときに若い小さなアオウミガメのメスと出会いました。深場で巨大オニカマスとギンガメアジ3匹と出会い、流しているときに巨大ホシカイワリと巨大アオウミガメのオスと遭遇しました。
2本目『オリジナルポイントその2』では本来マクロのポイントであるが大物が通過することがよくあるポイントに潜りました。ここで大当たり!GW前の4月にも出逢ったギンガメアジの1000匹を超える大群に当たりました!写真は母体となるものすごい大きさの群が逃げて行った後になぜか残った数匹です。『俺たちを置いていかないでくれー!』って感じで去ってゆきました。写真では遠くにいるようにしか見えませんがこれでも結構近いんですよ。いつか必ずものすごい大きなギンガメアジの雲に大接近して撮影してみたいと思いました。エキジットするとお客さんMさんは『もう満足しました!』と言ってくれました!そんなこともあり午後3本目はナカチンシで龍宮城のような景観にキンギョハナダイがものすごい数で乱舞する風景を楽しみラストはブルーウォーターダイブで締めくくりました。今日は透明度が抜群で3本目は水深50mの海底が曇り空にもかかわらずはっきりと見えました。エキジット後水面真下を見ると、それはまさにケラマブルー。
イボヤギの仲間ですがちょっとした日が当たりにくいオーバーハングやくぼみ、潮通しの良い洞窟内などに群生しています。ナイトダイビングのときにライトで照らすとドキッとするくらい美しいですよ!
ヤギ類の一種です。この種はやや稀少でなかなか見つかりません。ポリプが満開になるとそれはもう、華やかでお花見気分になります。
魚やエビ、ウミウシを撮るのも良いですがたまにはこのような美しい海の華を撮影してみてはいかがでしょうか?カメラを持たない方はライトとルーペを使って海の華を楽しんでください。
5/8午後『運瀬』に行ってきました。クミクミさんも潜ったことがないと言うので決定!写真はギンガメアジの群の一部分です。写真の右下には群が続いていて壮観でした!ウメイロモドキにも囲まれたし最高でした。
写真はギンガメアジの群を見ていたら突然ギンガメアジの群を割って巨大なアカウミガメが入ってきてBPとクミクミさんのところまでやってきて大接近しました。クミクミさんは大感動!アカウミガメは毎年3~6月に慶良間諸島に産卵のために太平洋を回遊してやってきます。外洋に面した無人島で出会えます。このオスは1ヶ月前から確認しています。どうやらメスとの出会いを待っているかのようでした。真夏にも稀に見れることがありますがほとんどが7月には慶良間諸島を旅たちます。
この時ラストはグルクンの超大群の中に入って幸せでした!他にはイソマグロ、ホシカイワリ、ヒメテングハギの群などに遭遇しました。
フラワーガーデンに久しぶりに行ってきました。するとビロードトゲトサカに隠れているアオサハギygに出逢いました。このトサカには他にもアカスジカクレエビ、ウミタケハゼの一種も共生していました。写真は全身が顔のアオサハギygです。真横からの撮影が失敗しました。斜め前から何とか撮影が出来ました。カワイーんだよなぁ。
写真はGW期間中に発見したピグミーシーホースspです。1個体と思っていたのピグミーシーホースは5/6には仲良くペアリングするようになりました。クローズアップレンズがないので大変でした。現在各種ピグミーがペアリングする期間です。是非ともこの貴重な白ペラピグミーのペアリングシーンを見に来てください。
ピンボケで惜しい写真です。これはアザハタの根の紅白シマシマのコシオリエビ属の一種です。よく見てください。1個体ではないのわかりますか??2個体が体と体をお腹をくっつけて合体しています!なんとこれはこのコシオリエビの交接シーンなのです。決定的瞬間をカメラで捉えました。ほんの30秒で離れてしまいましたがね。大変貴重なシーンです。
写真は2本目に潜ったポイントにたくさん生息しております。外海に面した潮通しの良い斜面15m以深に生息しております。鮮やかな色彩で綺麗ですよねぇ!
さて明日からも頑張ります。
6月初旬のサンゴの産卵を見たい方を募集しております。是非一度サンゴの産卵をねらってきてください。
写真は23日にBさんのガイドが終わったあと。ある漁師さんの係留ロープが海に落ちてしまったのでそれを頼まれて素潜りで取ってきたお駄賃としてもらったカツオです。ホッタテ小屋に持って帰ってさばいてたたきにして冷やして生姜醤油で食べました。美味しかった~!
今日は漬けにしたのでご飯と一緒に食べるのが楽しみです。
写真はアザハタの根のフタイロハナゴイygです。ガイド中に一瞬の隙を付いて撮影しました。
コンパクトデジカメで動く魚は難しいです。5年前のカメラでは画面中央で撮ったつもりがこの有様です。BPもイチデジがほしいなぁ。と動く魚を撮影してみると思うこのごろでした。
このようにygがいろいろと出現していますのでみなさん潜りに来てくださいね。
2本目のタートルヒルでタイマイが一生懸命お食事をしているところをお客さんと4名で接近して見る事が出来ました。タイマイは死んだサンゴ塊とその隙間にあるカイメンを食べていました。サザナミヤッコはカイメン食性なのでおこぼれをもらおうとタイマイの頭の周りを泳いでいました。他にも数種のお魚さんたちがタイマイの周りにやってきていました。しかし、カメの食性は幅が広いなぁ。
この写真は19日にシークレットタイドプールに行ったときに撮影したものです。イソギンポ科カエルウオです。よく皆さんが『カエルオウ見たいです。』ってリクエストしてくれますが、実は『カエルウオ』と言う名のカエルウオはこの写真のものなんですよ。写真のカラーから実は別種と思われるくらい色彩と模様が変化するんですよ!どうなるかはシークレットタイドプールをリクエストして確かめてみよう!
リクエストのシークレットタイドプールへ行へ。。今年初のシークレットタイドプールは全てのタイドプールに入っていませんがほぼ全員タイドプールの住人たちが元気に暮らしていました。BPは『久しぶりだなぁ!大きくなったなぁ。』と心の中で声をかけてまわりました。写真は穴から顔を出しているシマギンポです。船の周りでは秋の最盛期ぐらいのどこまでも続くキビナゴの大群に包まれてお客さん一同感激でした。
昨日19日の快晴ほぼべた凪の海がこれでおわかりになるでしょう。阿嘉大橋からの景観は絶景でした。今日はさらにべた凪になっている模様。外洋もねらえそうです。行ってきます!
写真は前日18日に久場島で撮影したマツバギンポです。かわいい表情の目と口が大好きです。松の葉に似た眼上皮弁の後ろには掌状の皮弁があり魅力的です。マツバギンポは生息エリアが限定されていていないところには全くと言ってよいほどいません。モンツキカエルウオよりも寄れるので撮影は容易です。こんなかわいい子に逢いに来て下さい。
本日、前線通過直後トゥーラトゥに行ってみるとトゥーラトゥ社長とマモーが新スタッフとお茶していました。トゥーラトゥ社長とマモーの正面には新スタッフがいますがまだ写真では非公開にしておきます。
写真はたくさんのリクエストを持ってきてくれたTさんが発見したジョーフィッシュです。こんなところにいたとは盲点だ。ジョーのポイントまた一つ増えました!その後Tさんはデジタル一眼でピグミーspを激写してくれました!
写真はおそらくテッポウエビsp『Alpheus bisincisus』だと思います。アザハタの根に数匹生息しています。穴から出たり隠れたり繰り返す行動が見られます。お祝いカラーなので大好きです。
3本目の北浜でクルマエビの仲間を発見!BPの手のひらにのせてみんなで撮影していたらピュッと逃げられたと思ったらBPのスレートの上にのりました。写真はそのときの横顔のアップです。目にはいろいろな色彩があり美しい。でも不謹慎だがクルマエビに似て美味しそうだなぁと思ったのはBPだけだったのかなぁ?
トウアカygたちは元気に成長していました。大きな2個体はペアになっていてもう成魚にいつなってもおかしくないくらい成長してきました。成魚になりそうなペアはちょっと以前よりも獰猛になっている。写真は小さなygです。ちょっとぶれていますがかわいいなぁ。今夏、成魚になることを期待しよう!
これは内湾環境に生息するフタホシイソハゼです。胸ヒレでハタハタしながらホバーリングしています。真横から撮りたかったんですがサンゴがあり出来ませんでした。サンゴや死んだサンゴなどのそばでひっそりとホバーリングしています。
ピンボケでごめんなさい。これはこのポイントのある根にのみ生息している稀種と言いたいところだけどここではこの時期は普通。ある時期はウジャウジャいます。綺麗でしょ。